2007-01-01から1年間の記事一覧
戯休「年内の更新も今日で最後だねぇ・・・。 いやぁ、結構忘れたい年だったなぁ・・・。」 女王「実際に忘れる訳にはいかないのですが、心機一転を図るには丁度良い節目ですね。」 君主「ところで・・・・今日はどういったグループ分けなんです? よく判ら…
公爵「はっはっはっは・・・・。 しかし、年々年末と言う気持ちが薄れてくるよねぇ・・・。」 女王「私達も主殿の精神状況にかなり左右されますからね・・・。 主殿がバタバタしていれば必然的にそうなってしまします・・・。」 旗本「ふん。 正月飾りをして…
君主「・・・・・・・・・・・・・・ブツブツ・・・・・。」 執事「ふむぅ・・・。 そろそろ立ち直られては如何ですかな?」 君主「・・・・そうしたいのも山々だが・・・絶対妻はまだ怒ってるしな・・・。」 執事「簡単に話は聞きましたがの・・・。 まぁ多…
戯休「さて、俺も基本的に今日で今年の仕事も終わりですよ。」 旗本「ほう? 基本的にとはどういう意味合いだ。」 戯休「明日は会社とかの掃除で半日出るもんで。 現場は今日までなんですわ。」 修道女「お掃除は大事ですもんね。 今年の汚れは何とやら、で…
戯休「いや、今日はビックリしたよ。 CJインターネットジャパンがMMORPG『龍虎の里』をリリースするそうなんだけどさ。」 法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・面白そう・・・なのか・・・?」 戯休「そうじ…
魔女「それにしても、よくもまぁ一昨日は血の海にならなかったねぇ・・・。」 姫「・・・・完全に牽制しあってましたわ・・・・。 何と言うか、動いたらやられる様な空気がヒシヒシと・・・。」 魔女「・・・絶対アンタ等だけだと思うけど・・・。 爺様の孫…
芸術家「あれ? 侍君が普通に動いてるさ? これは予想外さ? 昨日は何も起きなかったさ?」 侍「昨日ですか? 確かに体は痛かったですけど・・・特に何も。」 芸術家「もしかして、執事殿の所には行かなかったさ?」 侍「行きましたよ。 むしろ、勝手に人数…
司祭「クックックック・・・・・。 街が良い感じに浮ついてますねぇ?」 女王「結構な事ではないですか。 丁度お休みの方も多いでしょうし・・・・。」 司祭「ククッ・・・。 決して否定している訳ではありませんので、ご容赦を。 それにしても、そんな時に…
芸術家「ううん♪ どうにもクリスマスな時期さ? 街が落ち着いていないさ?」 司祭「クックック・・・・。 商業的にもざわついて頂かないと拙いですからねぇ・・・。 結構な事ですよ。」 姫「とりあえず私の方の準備は万全ですわ! 後は殿方を誘うだけですわ…
侍「・・・・・ああ、ようやく落ち着いてきた気がする・・・・。」 君主「今回の鬱期間も結構長かったな・・・・。 そこまで気にするのもどうかとは思ったが。」 侍「そう言うなよ、相棒・・・・。 何度でも言うが不倶戴天の敵とさえ思える奴だからさぁ・・…
姫「・・・・・・はっきり言って・・・・鬱ですわ・・・・・。」 修道女「・・・・鬱ですよねぇ・・・・・。」 戯休「うーん・・・。 どうにも組み合って欲しくないコンビなんだけど・・・・調子が狂うなぁ。」 姫「無理からぬ事ですわ・・・。 それだけのダ…
戯休「大晦日の紅白歌合戦の曲目が発表されてるけど・・・・残念だよ、うん・・・。」 魔女「主殿の事だから、どうせサブちゃん絡みなんだろうねぇ・・・。」 戯休「・・・・何故判る!?」 公爵「はっはっはっは・・・・。 我々は現役を退いてはいるけど、…
戯休「昨日、早速PS3をアップデートしたよ。」 執事「おお、念願のDivXへの対応ファームですな?」 旗本「む・・・。 確か、主殿のパソコンの中にある動画の種類と聞いたがな・・・。 それが見れる様になった訳か。」 戯休「・・・何故か見れなかったよ・・…
戯休「さて、次世代高速無線通信の免許がKDDIとウィルコムに決まりそうだとか。」 芸術家「ううん♪ 確か、決定はまだ先だったさ? どうにも早いさ?」 戯休「一応その方向で最終調整って話になったそうでね。 まぁそんな報道が出る位だから、恐らくはその通…
戯休「・・・若干3名程黄昏てるけど・・・・やっぱり先週のアレ?」 女王「・・・まぁ・・・そうでしょうね・・・。 侍殿に修道女殿に娘ときては、恐らくは・・・。」 司祭「クックックック・・・・。 実に興味深い展開になってきましたねぇ。 私もこれから…
執事「そう言う訳で、無事に孫娘が新レコーダー担当になりましたでな。 よろしくお願いしますぞ。」 魔女「まぁアタシ等は誰でも良いし、むしろキャラ当て自体に興味は無いけどさ・・・・。」 女王「娘達や侍殿の狼狽振りといったら・・・・。 完全に情緒不…
戯休「さて、週の頭に『まだ来ねぇ!!』って騒いだレコーダー、昨日納品されました。」 侍・姫「わー・・・・・・・。(ぱちぱちぱち・・・・・・。)」 戯休「・・・・何でそんなおざなりな反応ですか?」 侍「いや、実際導入されるとなると少々複雑な気持…
君主「新しいPSPはどうでした? 開封しましたか?」 戯休「したよ。 やっぱり軽いなぁ・・・。 ゲームショウの時にもそう思ったけど、それが一番かなぁ・・・。」 女王「それが最も大きなアピールポイントでしょうし、それが気に入ったのであれば何よりです…
戯休「そういえば、ACの三国志大戦3、今日から稼動だったらしい・・・。」 公爵「ほうほう。 それは知らなかったねぇ・・・・。 と言うか、今年中と言う事さえ知らなかったよ。」 法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・…
戯休「ソリッドアコースティックが倒産だって。 寂しい話だねぇ・・・。」 執事「確か、12面体のスピーカーを作っているメーカーでしたな。」 旗本「ぬぅ・・・。 そんなに業績が良くなかったとはな・・・・。」 戯休「いや、どうもそういう訳じゃないらしい…
芸術家「ううん♪ それで、司祭君には御飯を出してあげたさ?」 修道女「・・・あんな妙な声まであげられちゃ、あげない訳にはいきませんよ・・・。」 芸術家「あんまりヘロヘロになられても困るさ? 何かに事欠いて予想外の行動に出られても怖いさ?」 修道…
司祭「・・・・・ク・・・・・ククク・・・・クククゥ・・・・・・。」 魔女「・・・・・いきなり冒頭からそんな声出されてもねぇ・・・・。」 司祭「・・・いつもの含み笑いではなく、空腹時の子犬をイメージしていただけると。」 魔女「その台詞が出た時点…
侍「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・アー。(燃え尽きた様な気配)」 修道女「ふぇぇぇ・・・・。 侍さんが真っ白な灰になってますよぅ・・・。」 芸術家「ううん♪ あの旦那をしてお笑いの相方なって無謀も良い所さ?」 司祭「クックッ…
女王「何やら久し振りに悲しい悲鳴が聞こえてきますね・・・。」 姫「侍様が旗本殿と特訓しているのですわ♪ ああ、益々素敵になられるのですわ・・・!!」 女王「はぁ・・。 どうにも断末魔の響きにしか聞こえないのですけど。」 姫「こうしては居られませ…
侍「あれ? 難しい顔してどうしたんですか、先生。」 旗本「む・・・・。 いざ考えてみると、『ぼけ』と言うのも中々難しいものよな、若造・・・・。」 侍「・・・・もしもし・・・?」 旗本「連中が妙な感じに危機感を持っておるからな・・・。 ここはワシ…
戯休「時事ネタで恐縮だけど・・・・例のヘッドフォンをしていて電車にぶつかって死亡の事件、意見が真っ二つだね。」 芸術家「ううん♪ 判る気がするさ? 単に痛ましいと思う人と、自己の責任を問う人に分かれるさ?」 魔女「痛ましいと思うのは誰しもそうな…
戯休「そう言えば地元のケーブルTV局からお知らせが届いてさ。 一部の地域にて工事を行うって話さね。」 公爵「ほうほう。 何の工事だい?」 戯休「以前に、区域の中心は何故かBSデジタルとかが送信されないって話をしたよね。」 君主「ええ。 周辺の方は対…
戯休「世間とずれてるなぁって思う時がまた来たですよ。」 修道女「そうなんですかぁ・・・。 私自身、見に覚えが無いから判らないですけど。」 司祭「クックックック・・・・。 貴女はもう少し自覚する必要があるでしょうねぇ・・・。 それで、主殿は何なん…
戯休「うーん・・・。 やっぱりパソコンはメモリだよねぇ・・・。」 法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・何を・・・唐突に・・・。」 戯休「いやね? 先日オクで落としたノートPC用のメモ…
執事「いやいやいや・・・。 やはりこちらの方が落ち着きますなぁ・・・・。」 旗本「ぬぅ・・・。 ワシはまだしっくりこないがな・・。」 法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まぁ・・・慣れだろう・・…